6さいの娘が泣いた本📖

先住猫🐈が「もう一度、ぼくをだきしめて」となるお話です🥹

1人で読み終わった娘がぽろぽろ泣いてしばらく泣き止みませんでした。

娘は、人間が主人公の物語より、動物が主人公の物語の方が感情移入がしやすいようで、そのなかでも、ねこちゃんが出てくる、読んでいて優しい気持ちになるような本が好きなので、表紙がネコだったから楽しみに読んでみたら・・・🥲

当時6歳だった娘にとって、忘れられない1冊になったみたいでした。⚡⚡⚡

我が家には、息子(先住猫)🐱🧢と、娘(あとからきた猫)😸🎀がいます。笑

「お兄ちゃんは、こんな気持ちがあったのかもね」という話もちょこっとできました。

本を読んで色んな視点を増やしていってくれたらいいなと思っています。

この本、今は買えないみたいですね💦ぜひ、図書館で借りて読んでみて下さい!!

楽天ブックスは品揃え200万点以上!

こんにちは!にゃにぃと申します。 子育てをしながら、日々感じたことを書いています。 読んで頂き、ありがとうございます😊🧡
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6さいの娘が泣いた本📖」への1件のフィードバック

  1. うちの子も動物が出てくるお話を読むと、同じように涙ぐみちゃうんです。先住猫ちゃんが寄り添うお話はきっと喜ぶでしょう。

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