以前、「気象庁の人々:社内恋愛は予測不能?!」という韓国ドラマをみて、子ども達に伝えたいなと思った話がありまして…。
気象予報士の方達は、天気予報を発表するとき、データから、いくつかの予測(シナリオ)を立てて、話し合って、可能性の高いものを採用するんだそうです。
時には予測が難しいものもあるので大変なお仕事なんだそうです…。
子どもって、予測なしで行き当たりばったりで生きていますよね~~笑
だから、余計なことして先生に雷⚡落とされて帰って来る時もあるし、思ったことをそのまま口にして、友達と大雨☔降るときもある。
明日の天気はどうかな?傘は必要かな?上着は必要かな?
と、考えるように、人間関係も、予測されるシナリオの確率を考えて準備をすると、慌てずにすむんだという話です。
家に帰ってきて、⇒ゲームして⇒飯食って⇒風呂入って⇒寝る で、時間いっぱいだと、生きていくことが難しくなるでしょう…。
なぜなら、世の中は、晴れ☀️の日ばかりじゃないからです💦